プロセスワーク・セミナー

スティーブン・スクートボーダー博士とともに 
2012年 3月17日~3月20日 

 

Leadership Training | Home

 

生命あるシステムとしての組織:

組織の中のストレス、

トラウマ、

個人やチームの挑戦と取り組むうえで、

プロセスワークのできること 

 

日程: 2012年3月17日(土曜日)から20日(火曜日)

10時から17時(1時間の昼休憩を含む)

会場: Studio plus A

言語: このワークショップは、英語と日本語で行われます。

費用: 12万円(専門家)

9万円(収入を持たない/あるいは低収入の学生)

企画: Creating …       http://www.creating.bz/index.html

 

この費用は、ワークショップ中のお茶代、ワークショップそのものと、資料を含みます。昼食代はこの中に含まれません。
*利益の5%を、東日本大震災救済基金に寄付します。

 

セミナーの詳細、お問い合わせ、お申し込みはコチラからどうぞ。

 

スティープン・スクートボーダー博士は、

オレゴン州ポートランドに基盤を置く、国際的なコンサルタント、講師、ファシリテーターです。スティーブン博士は、南アフリカ、オーストラリア、ロシア、日本、北アメリカ、メキシコ、アメリカ合衆国を含む、世界中いたるところでセミナー、講義、ワークショップをおこなっています。彼は、多様性の問題、組織作り、エグゼクティブの成長や組織の葛藤などに取り組み、小さなグループから大きなグループまで、幅広い状況でファシリテーターをしてきました。スティーブンはプロセスワーク研究所の所長であり、教授でもあります。彼はオレゴン州ポートランドで個人開業をしており、世界中の個人や重役たちのコンサルティングを行っています。www.processconsulting.org

 

このセミナーで提供するもの

  • 構造分析、葛藤とグループのファシリテーションのスキルを含むプロセスワークの理論。
  • ストレスや緊張への対応、問題が生じてくる前にそれらを予防する、プロセスワークの特殊なツール。
  • 組織的、システム的なトラウマへのアプローチ、システムへのインパクトとそれと上手にワークをするための手法。
  • 個人やチームの課題を、個人と組織両方の変容(トランスフォーメーション)の方法として用いる。
  • 妨害となるものを、システムを変化と発展へと覚醒させるものとして取り込む。
  • 変化へと向かう際の、広い心と無心を育む。

すたじお ぷらす えー へのアクセスはコチラからどうぞ。

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