カテゴリーアーカイブ: プラユキ・ナラテボー師

気づきのリトリート

2016年 7月1 & 2 & 3日 金 & 土 & 日 1泊 or 2泊

〜プラユキさんからのメッセージ〜

この度、気づきの瞑想リトリートが、すたじお ぷらす えー にて行われることになりました。

仏教でいう「縁」は、人との出会いだけにとどまりません。
環境と接触する際に生ずるあらゆる感覚体験、内面に生ずるさまざまな心の体験。
それらすべてを「縁(=出会い)」とみなします。
「気づきの瞑想」は、そうしたひとつひとつの「縁」を大切にして、
喜びや智慧、慈悲に昇華させる、そんな心の育成法です。

二泊三日間、みっちりとブッダの教えに触れ、気づきの瞑想に専念することで、帰ってからも、お料理やお掃除、会社での仕事、子育て、友人たちとの会話といった日常の一コマ一コマが、楽しくクオリティの高い時間に変わることでしょう。
また、随所で主となり、出会う人たちのよき縁となっていかれることでしょう。

今回のご縁に感謝し、皆さまとの一期一会の出会いを楽しみつつ、
共に精進してまいりたいと思います。  (プラユキ・ナラテボー)

写真

プラユキ・ナラテボー師のご紹介

1962年、埼玉県生まれ 上智大学哲学科卒
タイ・スカトー寺副住職。
大学在学中よりボランティアやNGO活動に深く関わる。
大学卒業後、タイのチュラロンコン大学大学院に留学し、
農村開発におけるタイ僧侶の役割を研究。
1988年、瞑想指導者として有名なルアンポー・カムキアン師のもとにて出家。
以後、自身の修行のかたわら、村人のために物心両面の幸せをめざす開発僧として活動。
またブッダの教えをベースにした心理療法的アプローチにも取り組み、
医師や看護師、理学療養士など医療従事者のためのリトリート(瞑想合宿)がスカトー寺で定期的に開催されている。

近年は、心や身体に問題を抱えた人や、自己を見つめたいとスカトー寺を訪れる日本人も増え、ブッダの教えをもとにしたサポートを行っている。
また日本にも毎年招かれ、各地の大学や寺院での講演、ワークショップから、有志による瞑想会まで、盛況のうちに開催されている。

リトリート ( Retreat ) とは
退却、撤退、後退、隠居、避難、
また、隠居所、隠れ家、避難所、静養先など、
仕事や家庭などの日常生活から少し離れ、自分だけの時間や人間関係に寄り添う時間を過ごす場所などを指す言葉として使われています。

日時

2016年7月1日(金)19:00 ~ 3日(日)15:00ごろ

参加費

7月1日 ~ 3日(2泊3日) 22,000円
(レンタル寝袋の利用者は+1,000円)

7月2日 ~ 3日(1泊2日) 18,000円
(レンタル寝袋の利用者は+1,000円)
2日の9時30分からご参加ください。

定員

20名ほど(うち、スタジオ・ステイは定員13名)


~ スタジオ・ステイ~ 

スタジオをカーテンで仕切り、男女別にフローリングの床に寝袋(レンタルあり)で寝ます。
トイレは男女共用が1つ、入浴は近所の銭湯を実費で利用となります。
ご了承の上、お申し込み下さい。

・寝袋+シーツ+キャンプマットのレンタル料
1000円/2日(先着8名)
・寝袋を持参の方には、キャンプマットを無料でお貸しします。

〜〜 近辺にお住まいの方、
スタジオ・ステイはちょっと無理かな?とお考えの方 〜〜
自宅からの通い参加も可能です。
また、スタジオから3駅先の目黒駅近辺のホテル宿泊、
または乗り換え1回の五反田駅近辺にも多数のホテルがありますので、
そちらに滞在して通うことも可能です。
なお参加費は、スタジオ滞在者と同額になります。

 

~~~ リトリート・スケジュール ~~~

7月1日(金)

18:15 受付け開始
19:00~21:00 夜の瞑想会
21;00~22:00 懇親会
(ここまでは公開瞑想会として、リトリート参加者以外の単独参加者もいらっしゃいます)

詳細 →7月1日(金)「夜のお話と瞑想の会」

21:00~22:30 就寝準備
22:30 消灯

7月2日(土)
5:30 起床
6:00~7:00 朝の瞑想
7:00~8:00 軽食、休憩
8:00~11:30 瞑想会
(1泊参加の人は、9時30分からご参加ください)
11:30~13:00 気づきのランチ、休憩
13:00~17:00 瞑想会
17:00~18:00 休憩
18:00~21:00 瞑想会
21:00~22:30 銭湯、就寝準備
22:30 消灯

7月3日(日)
5:30 起床
6:00~7:00 朝の瞑想
7:00~8:00 軽食、休憩
8:00~11:30 瞑想会
11:30~12:30 気づきのランチ、休憩
12:30~15:00 全体シェア、締めの瞑想
15:00 ごろ解散

※プログラム内容は3日間の流れにより、
必要に応じて多少変更する事もありますので、ご了承下さい。

瞑想会

内容は、法話、瞑想、質疑応答、グループシェアなどです。随時、休憩が入ります。
瞑想は手動瞑想、歩く瞑想、呼吸瞑想などをご指導いただき、実践します。

歩く瞑想 天候次第では近辺の立会川緑地や神社など、野外でも行う予定です。
グループシェア 6人ほどのグループで、プラユキさんとゆっくりお話できる時間を設けます。

参加費は諸経費を除いた分を、皆さんからのお布施としてプラユキさんにお渡しします。
参加費にはお布施分の金額設定をさせていただきましたが、
余裕のある方はお気持ちに添ったお布施をお加え下さい。
経済的な理由で参加を見合わせている方は、ご相談下さい。

*********** お申し込み方法 ***********

申込みの流れ メールで申込み→仮受付け→入金→本受付け

お申し込みはこちらのよき縁ネットより受け付けとなります。
リトリートの詳細、注意事項などもご覧下さい。

 

有志のプラユキさんのサポーターによる、手作りのリトリートです。
いたらない点もあると思いますが、どうぞご笑認ください。
参加者みんなで協力して、よきリトリートにしていきましょう。

「気づきの瞑想リトリート」世話人 森竹(「よき縁ネット」管理人)

 

すたじおぷらすえーへのアクセスはコチラからどうぞ。

 

プラユキ師との瞑想会リトリート 11月23、24、25日
11月10日 現在のお申し込み状態のお知らせです。

3日間通し参加、満席

すたじお合宿、 満席  

〜部分参加の方〜

第1日目の最初の部、 満席となりました。

最初の部以外は2〜5席ほど空きがあります。

 

*** お申し込みの締め切り 11月11日(日) ***

* 3日間通し参加とすたじお合宿のお申し込みは閉め切らせて頂きました。

* 第1日目の最初の部の部分参加のお申し込みは閉め切らせて頂きました。 多くの方からのお申し込みありがとうございました。

* 部分参加、通い、ホテル宿泊参加のお申し込みを受け付けております、どうぞお早めにお申し込み下さい。

 

瞑想会リトリートの詳細、お申し込み方法等はコチラをご覧下さい。

〜 プラユキ師が最近執筆なされた本の紹介 〜

サンガジャパン Vol.11(2012Autumn)サンガジャパンvol.11←クリック

「悩み苦しみなく生きるための、仏教と脳外科との出会い」プラユキ師と脳外科医篠浦伸禎先生との対話 (二段組で40ページ近く、それなりのボリュームです)

大法輪 2012年 11月号 [雑誌]大法輪 11月号←クリック

「夢と仏教~すべての夢を吉夢に」 (6ページの小編です)

 

〜 プラユキ師 リンク 〜

プラユキ師の日本の講演会や瞑想会、出版情報などのお知らせのブログ プラユキ・ナラテボー師 よき縁ネット

プラユキ師からのメッセージが4コマ漫画で

師を訪ねてスカトー寺へ行かれたことのあるけいこさんが、その後、自身のお寺での学びの内容と日本に帰国してからもプラユキメッセージを生活の中でいかに生かしているかが伝わってくる4コマ漫画のブログ  ほのぼの仏教カフェ

気づきの瞑想
イラストレーター/デザイナーのざぼんさんのブログ。
プラユキ師の「気づきの瞑想」の指導内容の他、師の日本での講演会や瞑想会の情報もご覧頂けます。

mixi プラユキ・ナラテボー比丘 コミュニティー
プラユキ師の講演会や瞑想会の情報の他、参加後の感想や報告、参加者の交流などが行われています。

プラユキ・ナラテボー師との個人面談 のお知らせです。

11月5日にて個人面談は満席となりました、お申し込みを終了させて頂きます。

日時     2012年11月18日 日曜日 13:00~21:10

面談費   お布施

 

個人面談時間スケジュール

お一人様、70分以内でのご予約を受付いたします。

13:00~
14:10~
15:20~
16:30~
17:40~
18:50~
20:00~ 

お申し込みは下記をご記入の上  コンタクトよりお願いいたします。

* お名前(ふりがな)
* ご住所(県と市/区のみ)
* お電話番号(当日連絡可能な携帯/電話番号)
* 連絡用メールアドレス
* 上記の時間枠の第1~第3希望時間

お申し込み締め切り 11月9日(金)
スケジュールは遠方から来られる方等の都合を考慮させて頂き、出来るだけご希望に添う様に組むよう努力いたします。

締め切り後、ご予約時間が決定いたしましたら、メールでご連絡いたします。

 

***ご注意とお願い***

すたじおへのお問い合わせ後、3~4日経っても返信/確認メールが届かない場合は、メールトラブルが起きた可能性があります。(携帯メールで多発)そのような場合は、お手数ですがすたじおに直接お電話をお願いいたします。

03−3711−6868  お名前、電話番号、メッセージを留守電にお残し下さい、折り返しお電話させていただきます。         又はお問い合わせの際にお電話番号をお忘れなくご記入下さい、すたじおからお電話いたします。

プラユキ・ナラテボー師の日本での講演会や瞑想会、出版情報などのお知らせのブログも是非ご覧下さい。  http://blog.goo.ne.jp/yokienn

 

Studio plus A  へのアクセスはコチラからどうぞ。

〜〜 プラユキ・ナラテボー師をお迎えしての瞑想会リトリート 〜〜

2012年 11月23、24、25日(金・祝日&土&日)2泊3日

お申し込みは締め切りとなりました。

大勢の皆様からのお申し込みありがとうございました。

 

 『苦しまなくて、いいんだよ』 ←クリック

プラユキ・ナラテボー師紹介

1962年、埼玉県生まれ、上智大学哲学科卒。
大学在学中よりボランティアやNGO活動を行い、タイ語を学ぶ。
大学卒業後、タイのチュラロンコン大学大学院に留学。
1988年、ルアンポー・カムキアン師の下にて出家。
現在タイ国スカトー寺副住職。                  タイの村人の為に物心両面の幸せを目指す開発僧として活動する一方、日本とタイを結ぶ架け橋としても活躍している。          穏やかな人柄と解りやすいお話で大勢の人々の心に触れる。

 

〜 すたじお ぷらす えー での瞑想会リトリート(合宿&通い)〜

男女別にすたじおの床で下記の寝具で、簡素な合宿型となります。  ご了承の上お申し込み下さい。

・寝袋をご持参の方には、キャンプマットを無料でお貸しします。
・寝袋+寝袋シーツ+枕+キャンプマットレンタル料 1000円/2日
・貸し布団一式  2700円/2日(布団レンタル社より)

 

〜 すたじお合宿はちょっと無理かな?とお考えの方 〜

ご自宅からの通いで、又はすたじおから3駅先の目黒駅近辺のホテルで宿泊、乗り換え1回の五反田駅近辺も多数のホテルがあります。      ホテルリンク←クリック

 

参加費

3日間全部通しディスカウント 26000円+合宿寝具費用(上記)

各部の参加費は下記のスケジュールをご覧下さい。

すたじお合宿定員 12名様   各部定員 22名様

* 3日間通しで参加の方を優先的に受付させていただきますが、  2日間、又はお好きな部を組み合わせてのご参加も受付いたします *

 

〜〜〜 リトリート・スケジュール 〜〜〜

—11月23日 金・祝日— 

1)1日目 最初の部  参加費 6000円 (12:15 開場、受付開始) 

13:00~14:30 プラユキ師紹介・法話・気づきの瞑想紹介

14:30~15:00     休憩/お茶団欒

15:00~16:30  講話・瞑想の指導・瞑想実践

16:30~17:30     質疑応答

17:30~18:30  夕食

 

2)1日目 夜の部  参加費 2000円 (受付は18:30~)

19:00~20:00  瞑想の指導・瞑想実践

20:00~21:30     各自瞑想時間/ 個人面談*

21:30~23:00     自由時間/銭湯

23:00   消灯

 

—11月24日 土曜日 —

3)2日目 早朝の部  参加費 5000円 (受付6:30~)

6:00  起床

6:30~8:00      講話・瞑想の指導・瞑想実践

8:00~8:30      休憩/スナック

8:30~10:30    講話・瞑想の指導・瞑想実践

10:30~11:30     ブランチ(早めの昼食)

 

4)2日目 昼の部  参加費 5000円 (受付11:30~) 

12:00~13:30 歩行瞑想(近くの公園、神社へ)

13:30~15:00 講話・瞑想の指導・瞑想実践

15:00~16:30     休憩/お茶団欒

16:30~17:30     講話・瞑想の指導・瞑想実践

17:30~18:30  夕食

 

5)2日目 夜の部  参加費 2000円受付18:30~) 

19:00~20:00  円卓質疑応答

20:00~21:30     各自瞑想時間/ 個人面談*

21:30~23:00     自由時間/銭湯

23:00   消灯

 

—11月25日 日曜日 —

6)3日目 早朝の部  参加費 5000円 (受付6:00~) 

6:00  起床

6:30~8:00     講話・瞑想の指導・瞑想実践

8:00~8:30     休憩/スナック

8:30~10:30      講話・瞑想の指導・瞑想実践

10:30~11:30    ブランチ(早めの昼食)

 

7)3日目 最終の部  参加費 3000円 受付11:30~)

12:00~14:00  講話・瞑想の指導・瞑想実践・質疑応答

14:00~15:30  シェアータイム

終了

16:00~18:00  個人面談*

 

*個人面談についての注意*

リトリート中の個人面談はご希望の方を対象に、リトリート当日に受付いたします。                                                   お一人20〜30分を予定していますが、ご希望の人数によって変わります。

参加費には個人面談のお布施は含まれておりません。プラユキ師に当日直接お渡し下さい。

ご相談事がありプラユキ師とゆっくり面談をなさりたい方は個人面談日11月18日(日)をお勧めいたします。お一人様70分の面談時間でご予約制です。   ご予約方法はココを←クリック

 

各部のプログラム内容は3日間の流れにより、必要に応じて多少変更する事もありますので、ご了承下さい。

今回プラユキ師と初対面の方は、土曜日最初の部プログラム『プラユキ師紹介・法話・気づきの瞑想紹介』からのご参加をお勧めいたします。

 

瞑想会リトリートの参加費は諸経費を除いた分を、プラユキ師の渡航費、国内旅行と滞在費及び、タイ農村開発活動サポート資金へ、皆様からのお布施としてお渡しいたします。

参加費は、お布施としての金額設定をさせていただきました。余裕のある方、個人面談をご希望の方はお気持ちに添ったお布施をお加え下さい。

参加希望で経済的な余裕がなく参加を見合わせている方は、お申し込み時にどうぞお気軽にご相談下さい。

お食事は菜食を基本に豆類、豆腐、お野菜、果物、ご飯、パン、多少のお肉と乳製品等をご用意いたします。 アレルギー等で食事制限のある方、完全菜食、ヴィーガンの方は、お申し込み時にお知らせ下さい。

 

*********** お申し込み方法 ***********

下記をご記入の上、コンタクトからお願いいたします。

1 お名前(ふりがな)女/男

2 住所

3 電話番号/携帯

4 連絡用PCメールアドレス(携帯メールはトラブル多発)

5 健康状態 (膝腰痛、椅子で瞑想希望、ご病気で服薬中など)

6 参加希望の部 合宿寝具選択/ホテル宿泊など

7 食事制限 その他 ご質問など

**** 6の参加ご希望の部を明確にご記入下さい ****

例)

3日間通し参加 貸し布団希望                  土曜と日曜の2日間全部参加 寝袋一式レンタル希望        土曜昼の部と夜の部、日曜早朝の部参加 ホテル宿泊など、、、

  • 3日間通し、2日間通し参加の順で優先的に受付となります。
  • すたじお合宿定員 12名様   各部定員 22名様
  • お申し込み締め切り11月11日(各定員になり次第締め切り)

 

>>>>>> ご注意とお願い <<<<<<

お申し込み後、3〜4日経ってもすたじおからの確認メールが届かない場合は、メールトラブルが起きた可能性があります。(特に携帯メール) そのような場合は、お手数ですが直接すたじおへお電話でお知らせ下さい。

03−3711−6868  お名前、電話番号、メッセージをお残し下さい、折り返しお電話させていただきます。

前回の瞑想会リトリートの内容、プラユキ師のご紹介等はこちらからご覧下さい。

プラユキ・ナラテボー師の日本での講演会や瞑想会、出版情報などのお知らせのブログも是非ご覧下さい。  http://blog.goo.ne.jp/yokienn

 

すたじおぷらすえーへのアクセスはコチラからどうぞ。

 

プラユキ師瞑想会リトリート 7月14、15、16(土&日&月)

リトリートのお申し込み締め切りは7月2日(月)です。

*すたじお合宿の定員まで、残り6名様となりました*

2〜3日の通しで参加の方を優先的に受付させていただきますが、  一部のみ、又はお好きな部を組み合わせての参加も出来ます。

お申し込み方法、瞑想会リトリートの詳細は、コチラを←クリック

 

個人面談 7月5日(木)

*個人面談の予約は、残り3枠となりました*           お申し込み、詳細等は、ココからご覧下さい。

 

〜 プラユキ師が最近執筆なされた本の紹介 〜

大法輪 2012年 07月号 [雑誌]

「大法輪7月号」の特集は、「心と身体をととのえる 〈呼吸法〉入門」です。
「ブッダの呼吸法と瞑想」というタイトルで、アーナパーナサティ・スッタ(出入息念経)に基づき、呼吸を通した心身の観察の方法。それによりいかに心の苦しみの解放と真理の目覚めに至るのかというプロセスをわかりやすく紹介しました。

 

サンガジャパン Vol.10(2012Summer)

「サンガジャパンvol.10号」の特集は「業」です。
「百通りの神様 そして共振」というタイトルで、アジアの貧困や差別などを取材しているルポライターの石井光太さんとの対談記事です。業(カルマ)を入り口に、アジアの宗教観、そして人間の救済などについて語り合いました。

 

〜 プラユキ師からのメッセージが4コマ漫画で 〜

プラユキ師を訪ねてスカトー寺へ行かれたことのある方が、その後、自身のお寺での学びの内容と日本に帰国してからもプラユキメッセージを生活の中でいかに生かしているかが伝わってくる4コマ漫画のブログ ほのぼの仏教カフェ ←クリックでどうぞ!